トップページふるさと宮城ヒストリー・オブ・電力ビル>第六話/地域とともにこれからも、いつまでも

ヒストリー・オブ・電力ビル

ヒストリーオブ電力ビル
第六話地域とともにこれからも、いつまでも
こけら落し以来、すでに40年以上もの年月を歩んできた電力ホール。当時東北唯一といってよいほどの格段に優れた施設は、東北に優れた音楽家、芸術家を招き、いまや地域にとって欠くことのできない親しみをもった存在になっているといえるでしょう。他の追従を許さぬ音響効果をもち、木質をいかした温かく重厚で安らぎをあたえる雰囲気は、ここだけのものです。長く親しまれてきた電力ホールを、これからも時代の流れに遅れることなく整えつつ、さらに誠意をもってゆきとどいた運営を心がけ、地域社会に果たす計り知れない役割を果たしてまいります。
 
  グランドホテル仙台
 
 
 

宮城の季節宮城まちしるべ仙台の歴史・観光ヒストリー・オブ・電力ビル電力ビル地下飲食店街 Dechika一番町

屋上緑地フロアMAPバリアフリーフロア案内ライズビジョンアクセスMAPmenuendテナント募集リンクワゴンショップ出店案内入居者様のページあじの細道

おすすめのコンテンツ

晩翠草堂 電力ビル1階・地階の飲食店街。喫茶から宴会まで、豊富なメニューでおもてなし。
詳しく見る
ショップのご案内 電力ビル1階の専門店街。毎日の暮らしやファッションを応援する個性的なお店をご紹介。
詳しく見る