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宮城まちしるべ

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登米市 大崎市
「ササニシキ」や「ヒトメボレ」の産地として有名な県内有数の穀倉地帯。白鳥、ガン等が飛来する伊豆沼・内沼、長沼、平筒沼を有する水の里です。 登米市の詳細へ 広大で肥沃な平野「大崎耕土」を有し、四季折々の食材と観光資源、そして地域文化の宝庫です。 大崎市の詳細へ
栗原市 加美町
宮城県の内陸北部に位置し県内最大の面積を誇ります。市の8割近くが森林や原野、田畑で占められた岩手・秋田両県に接する自然豊かな田園都市です。 栗原市の詳細へ 宮城県の北西部に位置し、薬莱山を望む豊かな自然に恵まれた地域です。長い歴史の中から多くの伝統文化を今に伝えると同時に、リゾート化も進んでいます。 栗原市の詳細へ
南三陸町 涌谷町
東は太平洋に面し、三方を山に囲まれ海山が一体となって豊かな自然環境を形成しています。沿岸部は南三陸金華山国定公園の一角を形成しています。 栗原市の詳細へ 宮城県北部の遠田郡に位置し、大崎地方に属する町。日本で初めて金が産出したことで知られています。 栗原市の詳細へ
美里町  
県北東部に位置する遠田郡内の小牛田町・南郷町が合併して生まれた町。アクセスのよさから、仙台市・石巻市・大崎市の通勤圏として宅地開発も盛んです。 詳しく見る    
宮城県北東部を代表する都市です。平成17年4月1日に1市6町が合併し、新・石巻市として新たなスタートを切りました。 仙台市と松島の中間に位置し、古くから港町として栄えてきました。漁業、
水産加工業が盛んで生産量日本一を誇るものが数多くあります。
宮城県北東部に位置し、リアス式海岸特有の美しい自然に恵まれています。漁業が盛んで、食文化を大切にするためスローフード都市宣言がなされています。 特別名勝「松島」の一部を有し、日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」をはじめ、四季をとおして風光明媚な名所、ブルーインパルスで有名な松島基地があります。
女川町  
県の東、牡鹿半島基部に位置し、南三陸金華山国定公園地域に指定。卸売市場には豊富な魚種が水揚げされています。 詳しく見る    
「杜の都」仙台市5区の中で人口、面積とも最も大きく近代的な都市機能と豊かな自然環境が共存しているのが特徴です。 仙台市の北東部に位置し、コンパクトなエリアながら、都心部、住宅・田園・工業・商業地域とさまざまな表情を持っています。
仙台市の南東部に位置し、歴史的な町並み残しながらも、経済や農業の中心地域となっています。 仙台市の南西部に位置し、太白山や秋保など豊かな自然に恵まれながら、副都心としての街造りが進んでいます。
仙台市北部に位置し、泉ケ岳や七北田川などの自然環境に恵まれた区域です。昭和30年代後半から住宅開発が進んでいます。 宮城県のほぼ中央に位置し、名取川・阿武隈川の両水系に囲まれた肥沃で居住に適した土地です。仙台の副拠点として更なる発展が期待されています。
宮城県の中央部に位置し、国道4号・6号の合流点、仙台空港所在など交通の要であり、工業都市、商工業都市としても発展してきました。 宮城県の中央に位置し、陸奥国府「多賀城」が置かれ、「宮城」の名称の由来となりました。
大衡村

宮城県のほぼ中央に位置する宮城県唯一の村。埋蔵遺跡が多く歴史の深い村であり、豊かな自然、穏やかな気候に恵まれています。

詳しく見る 宮城県の中部に位置し、日本三景の一つ松島の観光拠点として知られています。多くの島が織り成す風光明媚な景色は訪れる人の胸を打ちます。
大和町
宮城県のほぼ中央北西部に位置する農業の町。町の西部には秀峰・船形山などが山岳地帯を形成しています。 仙台市の北に位置し、自然の豊かな町。県内最大の工業団地を持ち、都市化も進む一方で古くからの自然や文化、伝統を守っている町でもあります。 大和町の詳細を見る
宮城県のほぼ中央に位置する町です。町の中央を吉田川が流れ、川に沿って田畑が広がります。又南北は丘陵が広がっています。 明治22年、富谷村ほか11か村を合併して新しい富谷村が誕生し、昭和38年に「富谷町」として町制施行し、現在に至ります。
仙台都市圏の中では新興のベッドタウンであり、仙塩地区の商業核の1つとなっています。 北と東は松島湾、南は太平洋と三方を海に囲まれた町。 海岸線や近くの島々が織り成す風光明媚な場所がいたるところにあります。
宮城県の南部、阿武隈川の河口に位置している、農業田園都市です。東北地方としては、比較的温暖な気候を利用し、果樹・花卉栽培が盛んです。 稲・いちご・りんごが盛んに栽培され、それぞれ県内有数の生産量を誇ります。また、磯浜漁港から水揚げされるホッキ貝など水産資源にも恵まれています。
 
宮城県最南端。阿武隈川流域とその支流は県立自然公園に指定されており、水と緑の輝く豊かな自然に恵まれたところです。    
宮城県の南部に位置し、豊かな自然に恵まれた地域です。古くから城下町として栄え、様々な伝統が今に受け継がれています。 宮城県南部に位置し、市内を阿武隈川が流れます。歴史の深い街である一方で、ロケット開発等の最先端技術においても重要な役割を果たしています。
蔵王町 蔵王町
蔵王連峰の麓に位置する高原の町。かつて宿場町として栄え、美しく豊かな水と自然に恵まれています。 町域の約6割が山林・原野で占められています。雄大な蔵王連峰の下、自然の恵みの宝庫となっています。
川崎町 村田町
蔵王山麓に属する山岳丘陵地帯と河岸段丘の発達した山間盆地に区分できる自然豊かな地域です。江戸初期に渡欧した支倉常長の一族も領地としました。 詳しく見る 「みちのく宮城の小京都」や「蔵の町」として知られる町。「菅生」「SUGO」はモータースポーツ界では鈴鹿と並び非常に有名です。
村田町 大河原町
上川名貝塚や深町貝塚、台遺跡など大小さまざまな規模の遺構や藩政時代の貴重な歴史資料が残る町です。ところどころで昔の面影を偲ぶことができます。 詳しく見る 夏は町内中にかぐわしいラベンダーが咲き、冬は白石川に白鳥が飛来。県南部の交通・商業・行政の中心です。