高知よさこい祭りの流れをくむ「みちのくYOSAKOIまつり」。
全国250以上の市町村で開催されている「よさこい」は、「伝統・創造性の尊重。市民主体の運営。地元民謡を取り入れ、鳴子を持って踊る。」をルールとする祭の総称です。
全国各地から参加がある当祭の魅力は、他のよさこいと同じルールを基にしているため、各地の参加者がその民謡と地域性を披露するだけでなく、同じ理念を共有する遠くの仲間たちとも一体感を得ることができる事です。
よさこいを愛する人の輪は、着実に全国の市町村まで広がっています。 |
基本ルール
・手に鳴子を持って踊る(高知で誕生した「よさこい祭り」がモデルとされています)。
・曲目に、東北地方(または地元)の民謡の一節を取り入れる。
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